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『絶望しかけた女子のための世界史』ティチュー・ルコック(著)、鳥取絹子(訳)
¥2,530
歴史に存在していた無数の女性たちを最新研究で可視化。 絶望の先にある希望をひらく新しい歴史本
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『 馬の文化史 世界の切手と馬のはなし』内藤陽介
¥2,750
郵便学者による 「干支の文化史」シリーズ第3作。 世界最初の馬切手を起点に、郵便、国家、神話、美術、戦争へと視野を広げ、馬が人間社会の〈制度〉や〈象徴〉として機能してきた歴史を描く文化史。
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『 古文書返却の旅 改版 戦後史学史の一齣』網野善彦
¥1,956
日本には今なお無尽蔵と言える古文書が未発見・未調査のまま眠っている。
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『福音派―終末論に引き裂かれるアメリカ社会』加藤喜之
¥1,320
SOLD OUT
近年、巨大な影響力を誇るアメリカの福音派。 独特の終末論的な世界観を持つ宗教集団・運動は、いつから勢力を拡大し、政治的・文化的闘争に関与していったのか。
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『宗教のアメリカ』藤本龍児
¥1,276
アメリカ建国以来の宗教的原動力=ユダヤ-キリスト教的世界観とは何か。
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『フィリピン』日下渉
¥1,056
「悪しき他者」の打破、「善き市民」の利益を夢見る人々。 新生への希望と暴力に彩られた歴史は世界が抱え込んだ困難を映し出す。
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『フィリピンと日本人』野村進
¥1,155
日本とフィリピンの歴史は合わせ鏡のようなところがある。
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『アウシュヴィッツ最後の証言者 四人の女性たちの物語』ダヴィド・テブル(著) 、池畑奈央子(訳)
¥2,530
記憶はいまも生きている 忘れられる前に、消えてしまう前に、語り合う
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『ミッテラン 現代フランスを率いた理想と野望』吉田徹
¥1,155
中公新書
