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『司馬遼太郎対談集 日本人を考える』司馬遼太郎
¥814
司馬さんの「しゃべり」の魅力に溢れた一冊 「若者を受け入れない社会は動脈硬化した社会」「中国の政治家は、みんな演技家ですよ」――。四十年前とは思えない示唆に富む対談。 梅棹忠夫……日本は“無思想時代”の先兵 犬養道子……“あっけらかん民族”の強さ 梅原 猛……西洋が東洋に学ぶ時代 向坊 隆……日本の繁栄を脅かすもの 高坂正堯……政治に“教科書”はない 辻 悟……若者が集団脱走する時代 陳舜臣……日本人は“臨戦体制”民族 富士正晴……“サル”が背広を着る時代 桑原武夫……“人工日本語”の功罪について 貝塚茂樹……中国とつきあう法 山口 瞳……東京・大阪“われらは異人種” 今西錦司……人類を救うのはアフリカ人
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『対談集 歴史を考える』司馬遼太郎
¥737
歴史を俯瞰して見る格好の対談集。 日本の歴史を考えること、それは現在の、そして未来の日本を知るための 一番確かな方法であろう――。 歴史に造詣の深い萩原延壽、山崎正和、綱淵謙錠各氏と歴史小説の巨匠が、 談論風発のうちに、千数百年にわたる我が国の政治、文化の特殊性を模索。 その底に流れる原理を探り、本質に迫ろうとする、豊かな内容と示唆に富んだ 貴重な対談集。
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『みみずくは黄昏に飛びたつ』川上未映子、村上春樹
¥935
ようこそ、村上さんの井戸へ――川上未映子はそう語り始める。 少年期の記憶、意識と無意識、「地下二階」に降りること、フェミニズム、世界的名声、比喩や文体、日々の創作の秘密、そして死後のこと……。 初期エッセイから最新長編まで、すべての作品と資料を精読し、「村上春樹」の最深部に鋭く迫る。 十代から村上文学の愛読者だった作家の計13時間に及ぶ、比類なき超ロングインタビュー!
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『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです 村上春樹インタビュー集1997-2011』村上春樹
¥1,177
世界の村上春樹が文学について世界について語り尽くす 公の場に出ないという印象を与える村上春樹。 一九九七年から二〇一一年までの十九本のインタビューで知る作家の素顔と思想
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『純文学って何だよ』鴻池留衣
¥1,980
文芸界のリーサル・ウェポン鴻池留衣が、9人の小説家たちを酒場に呼び出し対話。 ナゾ多き文芸ジャンルを徹底解剖! これを読めば純文学がわかる! 書ける! 令和の文芸シーンも一望できるブックガイドつき純文学入門書。
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『柄谷行人ディスカッション』柄谷行人
¥3,740
・「戦後文学」は鎖国の中でつくられた:青野聰・坂本龍一・中上健次と(1985年) ・〈分裂病〉をめぐって:木村敏、中井久夫、市川浩と(1988年) ・〈近代の超克〉と西田哲学:廣松渉、浅田彰、市川浩と(1989年) ・芸術の理念と〈日本〉:磯崎新、岡﨑乾二郎、浅田彰と(1993年) ・中上健次をめぐって 双系性とエクリチュール:蓮實重彦、渡部直己、浅田彰と(1994年) ・〈戦前〉の思考 1930年代的状況と現在:小林康夫、絓秀実、西谷修、福田和也、山城むつみ、浅田彰と(1994年) ・日本文化とジェンダー 〈家父長制とその批判〉から始めて:水田宗子、上野千鶴子、浅田彰と(1994年) ・ハイパーメディア社会における自己・視線・暴力:浅田彰、大澤真幸、黒崎政男と(1998年) ・ 冷戦終結後の政治と文学:スーザン・ソンタグ、浅田彰と(1995年) ・現状に切り込むための「足場」を再構築せよ 理念、社会、共同体:山口二郎、中島岳志と(2008年)
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『Another side of 辻村深月』辻村深月
¥1,870
SOLD OUT
書き下ろし短編、宮部みゆき・伊坂幸太郎との特別対談、全作品解説インタビュー――唯一無二の小説を生み出し続ける辻村深月の裏側を徹底解剖。
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『こうやって作家は言葉を紡ぐ』小川哲
¥2,640
直木賞作家・小川哲が贈る、言葉の深淵に触れる一冊
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『短歌の話は長くなる』穂村弘
¥2,200
たった三十一文字のこと、話せばこんなにも長くなる。 <対談ゲスト> ハイパーミサヲ(女子プロレスラー) 美村里江(俳優・エッセイスト) カン・ハンナ(タレント・歌人) 石山蓮華(電線愛好家・文筆家・俳優) 高橋源一郎(作家) 枡野浩一(歌人・お笑い芸人) 馬場あき子(歌人) 永井玲衣(哲学者・作家) 堀本裕樹(俳人) 木村綾子(「コトゴトブックス」店主) 日比野コレコ(作家) 松田梨子・松田わこ(歌人姉妹) pha(作家) 佐藤文香(俳人) 鈴木ジェロニモ(お笑い芸人) ニコ・ニコルソン(漫画家) 杉田協士(映画監督) 渡辺祐真(書評家) 平野紗季子(フードエッセイスト・フードディレクター) 東直子(歌人)
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『今日も演じてます』月と文社(編)
¥2,200
SOLD OUT
月と文社
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『大阪的』江弘毅、津村記久子
¥1,100
SOLD OUT
ミシマ社。
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『国籍のゆらぎ、たしかなわたし 線をひくのはだれか?』木下理仁 (編著)
¥2,200
SOLD OUT
「わたし」にとって「国籍」ってなんだろう? 「わたし」たちは「国籍」とどう向き合えばよいのだろう? それを考えるためにはじまった手紙のやりとりは、硬直した線引きの制度としてだけではない、多様な視点を開放した。 在日コリアン、ハーフ、難民、無国籍⋯⋯。異なるルーツや生まれ育ちをたずさえて「ともに生きる」ための土台を模索する。 「わたし」と「国籍」の関係を考え、探る6編のダイアローグ。 【目次】 はじめに 木下理仁 ◎制度と偏見 × 安田菜津紀(フォトジャーナリスト) ◎見た目と思いこみ × サンドラ・ヘフェリン(エッセイスト) ◎カテゴリーと対話 × サヘル・ローズ(俳優) 【鼎談】◎関係性の「砦」が制度の未来を変える 加藤丈太郎×三木幸美×木下理仁 ◎無国籍と証明 × 長谷川留理華(無国籍ネットワーク運営委員) ◎痛みと出会い × 金 迅野(牧師) おわりに 木下理仁
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『建築と利他』堀部安嗣、中島岳志
¥1,980
SOLD OUT
「いのち」と響き合う「住まい」へ 土、光、風、生き物たち、歴史、記憶… その土地に「あるもの」が活きる設計は、いかにして可能か。 近代の「建築」を未来に向け更新する、画期的対話。
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『詩人なんて呼ばれて』谷川俊太郎(語り手・詩) 、尾崎真理子(聞き手・文)
¥1,045
『二十億光年の孤独』刊行以降、常に日本語の可能性を拡げ続けてきた革新的詩人、谷川俊太郎。 その70年以上にわたる創作生活の全てを、多彩な作品を交えて振り返る。 哲学者・谷川徹三との父子関係、3人目の妻・佐野洋子との別れの真相、迫りくる老いと死への想い。 長時間の入念なインタビューによって浮かび上がる詩人の素顔とは。
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『詩を書くということ 日常と宇宙と』谷川 俊太郎
¥913
世代を超えて愛された大詩人は、どのように考え、自由で新しい詩を生み出していたのか? 生い立ちから詩作の裏側まで、ありのままに語ったインタビューのほかに、朗読で大人気の「かっぱ」から感動作「生きる」まで、11作品を収録。 「詩を書きたいとも思っていなかったし、詩人になりたいとも思っていなかった」という谷川氏は、17歳の頃に友だちに誘われて詩のようなものを書いて以来、詩集にとどまらず、絵本、翻訳、歌の作詞(アニメ「鉄腕アトム」などの主題歌も)、脚本、朗読でも活躍。 本書は、各界一流人の思いと夢をインタビューで解き明かす人物ドキュメント、NHK BShiで放送された番組「100年インタビュー」で語られた言葉を書籍化したもの。 もっと自由に言葉を生み出し、自己表現したい人、何歳であっても柔軟な発想をしてみたい人への、最高の谷川俊太郎入門である。 内容は「詩が生まれる瞬間」「詩と日常生活」「ラジオに魅せられて」「『わかる』ということ」「七十八歳の境地」「厳しい現実を前に詩は……」ほか。 出版社:朝日出版社 発売日:2025.4 判型・製本:文庫 ページ数:160
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『終わりなき対話 やさしさを教えてほしい』谷川俊太郎、中島みゆき
¥1,980
SOLD OUT
1980年10月、谷川俊太郎氏の仕事部屋で中島みゆきとの対話は行われ、1981年9月、『やさしさを教えてほしい』(朝日出版社)として刊行され、話題を呼ぶ。 42年後の2022年7月、新『やさしさを教えてほしい』企画のために二人の新たなる対話が谷川俊太郎氏の仕事部屋で行われた。 本書は、45年前の対話と最新の対話、及びこれまで二人が随筆で描いた「中島みゆきが描く谷川俊太郎」「谷川俊太郎が描く中島みゆき」を収めた、二人の詩人の精神のリレーの全記録。 また、二人の詩の世界が交互に、のびやかに展開される24編の詩を収録。 出版社:朝日出版社 発売日:2025.4 判型・製本:四六判 ページ数:224
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『日本語界隈』川添愛、ふかわりょう
¥1,760
SOLD OUT
ちょっとした日本語の言い回しでモヤモヤしているふかわさんと気鋭の言語学者・川添愛さんが、「言語学」という枠を超えて、日本語のユニークさと奥深さを楽しむ、異色の対談集。 ●トマトトマトしている!? ●「冬将軍」はあっても、「夏将軍」はない? ●「普通においしい」の「普通」って? ●「昼下がり」でなく、「昼上がり」なら情事はない? ●日本人が「ドラクエ」と略してしまうワケ ●「サボる」「ヤバい」の由来は? ●「汚い」と「小汚い」、どちらが汚い? 身近なのに意外とややこしい!? 繊細かつ頑固な「日本語」の素顔に迫る! 出版社:ポプラ社 発売日:024.10 判型・製本:四六判 ページ数:238
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『会社と社会の読書会』畑中章宏、若林恵、山下正太郎、工藤沙希、コクヨ野外学習センター/WORKSIGHT(編)
¥1,980
わたしたちはいつから「社会に出る」ことを「会社に入る」ことだと思うようになったのだろう? 現代日本人の生活にあまりにも行き渡り、出世や勤勉さ、あるいは欲望といった日々の考え方にも大きな影響を与えている「会社」とはいったい何なのだろう。 自律協働社会のゆくえを考えるメディア「WORKSIGHT」が、民俗学者の畑中章宏を招いて会社と社会を考える読書会を開催。 『学問のすゝめ』から『ブルシット・ジョブ』、自己啓発から不倫まで、246冊の本とともに「日本の会社」という謎に迫る対話集。 出版社:黒鳥社 発売日:2025.1 判型・製本:A5判
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『こじらせ男子とお茶をする』月と文社(編)
¥2,200
SOLD OUT
「どこへ行ってもやっていけない気がした」「人と同じことをするのがいやだった」「自分を理解されてたまるか、と思っていた」――。 「こじらせている」と自覚する男性たちの、安定のレールに乗らない生存戦略とは? 元ニート、ミニマリスト、芸人、ひとり出版社経営者など、「主流」から逸脱し、振り切った生き方をしてきた30~50代の男性6人が登場。 「何者かになるとは」から「オタクであること」まで、彼らならではの自意識との向き合い方や、世の中へのまなざしに触れる濃厚インタビュー集。 出版社:月と文社 発売日:2024.12 判型・製本:新書判 ページ数:280
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『文学者とは何か』安部公房、三島由紀夫、大江健三郎
¥1,650
SOLD OUT
我々は何のために小説を書くのか。 良い批評とは何か。 重要なのは細部か全体か――。 世界的な日本人作家三人が語り合う鼎談「文学者とは」をはじめ、文学をめぐる対話全五編を初集成。 出版社:中央公論新社 発売日:2024.12 判型・製本:B6判変型 ページ数:200
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『 小津安二郎発言クロニクル 1903~1963』
¥3,850
【版元紹介より】 本書は、『東京物語』『晩春』『麦秋』などで世界的に著名な映画監督、小津安二郎のクロノロジカルな発言集です。 書籍、映画専門誌、一般雑誌、新聞(一般紙・スポーツ新聞)、日記、手紙、動画、録音などに残された発言、テキストを、その誕生から没年に至る「60年間」に及ぶ軌跡を、年代別、通時的に集成しました。 小津監督は「映画界には言葉が多過ぎるよ」という批判的な発言を残しましたが、映画評論家やジャーナリストは、小津の独創的な映画作品や人格的な魅力に吸引されるとともに、その生の言葉を求め、多くの座談会、対談、インタビュー等の取材が行われました。 その結果、映画監督としては異例なまでに多くの「発言」や「言葉」が世界に残されることになりました。 小津監督はきわめてサービス精神の旺盛な映画作家であったと同時に、映画を愛することに伴った責任感を強く意識した表現者でもあり、ジャーナリズムの要望や期待に多く応えました。 小津監督の周囲には、小津監督を温かく支える家族、親族、友人、小津組というプロフェッショナルな製作集団、脚本家、一流の俳優、映画評論家、研究者、文学者、画家などの芸術家がいました。 このような仲間たちの信頼と愛情の環が、小津監督の発言や言葉を保存し、残すことを大きく支えました。 本書は、その遺産を基礎に、小津監督の発言の軌跡を年代順に集成した発言の年代記=クロニクルです。映画史的な時代背景なども各年代の冒頭の梗概部にまとめ、時代の流れの中に小津監督の発言を置いて味わえます。 また、小津監督と同じ時間を共有した関係者の発言も随所に織り込み、より多角的な視点から小津監督の人柄や人生観、映画作家としての考え方が理解できるように構成しました。 出版社:三四郎書館 発売日:2024.11 判型・製本:A5判並製 ページ数:670
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『母親になって後悔してる、といえたなら―語りはじめた日本の女性たち―』高橋歩唯 、依田真由美
¥1,650
SOLD OUT
ずっと忘れていた。 私は私なんだということを。 NHK「クローズアップ現代」から待望の書籍化。 「母親なんだから」と我慢を強いられ、自らの「理想の母親像」に縛られ、理不尽な目に遭っても口をつぐんできた――「後悔」を口にした日本の女性たちは、どのような人生を歩み、何を経験してきたのか。 切実な想いを丁寧に聞き取った、社会現象になった話題書『母親になって後悔してる』の「日本版」というべきインタビュー集。 出版社:新潮社 発売日:2024.10 判型・製本:四六判変型 ページ数:288
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『対談集 ららら星のかなた』谷川俊太郎、伊藤比呂美
¥1,980
聞きたかったこと すべて聞いて耳をすませ 目をみはりました日々の暮らし、親しい人への想い、詩について、老いと死……東京と熊本の空をこえて、90代と60代のふたりの“ここだけの話”。 出版社:中央公論新社 発売日:2024.9 判型・製本:四六判 ページ数:256
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『神田伯山対談集 訊く!』神田伯山
¥1,980
SOLD OUT
“日本一チケットが取れない講談師”として、講談普及の先頭に立つ活躍を続ける六代目神田伯山の初となる対談集。 二ツ目・神田松之丞時代の2019年から真打昇進と襲名を経た2022年にかけて、『週刊プレイボーイ』誌に不定期で掲載された対談連載をベースに、今の視点から振り返る語り下ろしも収録。 激動の日々に出会った各界のトップランナー11人と交わした言葉の数々が、伯山自身の立場と心の変化を色濃く映した“タイムカプセル”と呼ぶべき一冊。 【対談相手一覧】 ◆又吉直樹(芸人/小説家) ◆弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー) ◆宮藤官九郎(脚本家/監督/役者/ミュージシャン) ◆アントニオ猪木(プロレスラー/実業家) ◆真島昌利(ザ・クロマニヨンズ/ミュージシャン) ◆北方謙三(小説家) ◆高田文夫(放送作家)&矢野誠一(芸能評論家) ◆中村勘九郎(歌舞伎役者) ◆中井貴一(役者) ◆寺島しのぶ(役者) 出版社:集英社 発売日:2024.10 判型・製本:四六判 ページ数:304
