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【サイン入り】『三十路の逆立ち』くどうれいん
¥1,760
「生活」に訪れる光景、瞬間、出会いの数々。
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【サイン入り】『地図はない、目的地もない、でも迷子ではない』 [著] 篠原 かをり
¥1,870
不器用で生きづらくても周りと違ってもいい。あなたはずっと誰かのかわいい人だから。
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『概念になりたい小説家 不完全自分史エッセイ』小嶌ひすい
¥1,200
概念になりたいって何? 書かざるを得なかった人の幼少期
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『はとの血』小嶌ひすい
¥935
火を見つめ、死を見つめ、痛みはやがて祈りに変わる。
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『声を葬る』小嶌ひすい
¥1,200
声は死ぬのか? 近しい人の死を悼むすべての人へ
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『灰色のナツアカネ・抱擁のかたち』小嶌ひすい
¥1,155
思春期の名状しがたいひととき
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『私たちはたしかに光ってたんだ』金子玲介
¥1,650
大好きなバンドを辞めた。 大好きだから、辞めた。
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『吸血鬼』遠野遥
¥2,420
良い子にしないと、「へびつかい」になるよ
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『階級と「私たち」のゆくえ』河野真太郎
¥2,860
分断された社会で、「私たち」は成り立つのか?
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『子どもたちの階級闘争』ブレイディみかこ
¥2,640
「わたしの政治への関心は、ぜんぶ託児所からはじまった。」
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『浮遊』遠野遥
¥1,650
高校生のふうかは、会社経営の男の家で柔らかいソファに座り、男の元恋人を象ったマネキンの下、夜毎ホラーゲームで悪霊たちから逃げ続け――。
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『福音派―終末論に引き裂かれるアメリカ社会』加藤喜之
¥1,320
近年、巨大な影響力を誇るアメリカの福音派。 独特の終末論的な世界観を持つ宗教集団・運動は、いつから勢力を拡大し、政治的・文化的闘争に関与していったのか。
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『宗教のアメリカ』藤本龍児
¥1,276
アメリカ建国以来の宗教的原動力=ユダヤ-キリスト教的世界観とは何か。
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『「共感」の思想史 ヒューム、スミスから現代へ』坂本達哉
¥1,100
利己主義を乗り越えた社会を求め、一八世紀イギリスの思想家たちは「共感」の可能性を深く追求した。
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『整形外科 生活の質を支える』田中栄
¥1,056
関節・脊椎疾患から骨格の健康まで。
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『フィリピン』日下渉
¥1,056
「悪しき他者」の打破、「善き市民」の利益を夢見る人々。 新生への希望と暴力に彩られた歴史は世界が抱え込んだ困難を映し出す。
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『フィリピンと日本人』野村進
¥1,155
日本とフィリピンの歴史は合わせ鏡のようなところがある。
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『斜め45度の処世術』小川哲
¥1,650
小川哲、初エッセイ ひねくれ者の処世術
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『わたしの日々が、言葉になるまで 小説家に学ぶ言語化のコツ』町田そのこ+NHK「わたしの日々が、言葉になるまで」制作班 (著)
¥1,760
「言語化」に悩むすべての人へ
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『指示と存在』ソール・クリプキ(著)、八木沢敬(訳)
¥2,200
存在しないものを名指すことはできるのか。
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『ロマンティックあげない』松田青子
¥1,760
テイラー・スウィフトにハマり、文房具の沼に溺れ、フィギュアスケートの実況に絶句
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『じゃじゃ馬にさせといて』松田青子
¥1,650
いつもいつも、私を自由にしてくれる物語を探してた。
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『読めよ、さらば憂いなし』松田青子
¥1,870
365日、「本」と「映画」のことを考え、そして愛し続けている著者が贈る、至福の時間
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『お砂糖ひとさじで』松田青子
¥1,760
小さなことへの喜びや楽しみ。それこそが、自分。
