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『そもそも交換日記』桜林直子、土門蘭
¥2,420
SOLD OUT
東京と京都。雑談と文筆。 離れた場所で「言葉」を軸に働き暮らす サクちゃん(桜林直子)と蘭ちゃん(土門蘭)、1年間の交換日記。 「そもそも」から生まれる疑問に対して、ふたりはその問いを深く見つめる。 そして、見つめ続けた先にある答えがどうであれ、ふたりはそれを自分の言葉にして表現する。 読者はふたりの思考の一部始終をいっしょにたどることで、自分が欲しかった言葉に出合えるかもしれない。 出版社:葉々社 発売日:2025.5 判型・製本:四六判 ページ数:346
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【訳者サイン入り】『ロングパドル人間模様』トマス・ハーディ(著)、柴田元幸(訳)
¥1,430
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長編もいいけど滑稽な小品もいい。ユーモア満載の愉快小説集。 出版社:葉々社 発売日:2024.11 判型・製本:四六判変形 ページ数:124
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【訳者サイン入り】『ウォートン怪談集』イーディス・ウォートン(著)、柴田元幸(訳)
¥1,430
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複雑さとリーダビリティのバランスが絶妙な怪奇小説集。 【収録作】 「小間使の呼び鈴」 「夜の勝利」 「ミス・メアリ・パスク」 出版社:葉々社 発売日:2024.11 判型・製本:四六判変形 ページ数:132
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『私的な書店 ーたったひとりのための本屋ー』チョン・ジへ(著)、原田里美(訳)
¥2,200
【版元紹介ページより】 韓国・ソウルで独立系書店「私的な書店」を運営している店主チョン・ジへさんの初エッセイ。 読者から編集者へ、編集者から書店員へ、書店員から図書館スタッフへ。 場所と役割を変えながらもずっと本に携わる仕事をしてきた彼女がたどりついた先は、 本屋でお客さんに本を処方する「たったひとりのための本屋」だった。 好きな仕事を自分らしく、楽しんで、持続可能な方法で続けていくために悩んでいる すべての人に贈る彼女からのメッセージ。 本屋運営の喜びと葛藤のなかに小さなヒントが隠されている。 出版社:葉々社 発売日:2024.11 判型・製本:四六変形判 ページ数:216
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『日常の言葉たち』キム・ウォニョン、キム・ソヨン、イギル・ボラ、チェ・テギュ
¥2,530
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コーヒー、靴下、テレビ、本といった身近な存在の言葉をはじめ、ゆらゆら、ひそひそ、ひんやりなどの状態や様子を示す言葉について、それぞれが文章を綴る。 4人の文章に触れることで、新たな気づきや視野の広がりが感じられる1冊。 牧野美加さんのなめらかな日本語訳が心地よいリズムを刻む。 背景も活動分野も異なる4人によるエッセイ集。 訳者:牧野美加 出版社:葉々社 発売日:2024.6 判型・製本:四六判 ページ数:400
