デザインオフィス nendoのチーフデザイナー、佐藤オオキ。
2020東京五輪の聖火台デザインで世界を驚かせたことで知られるが、
ビジネス界からも絶大な信頼を得ている。
最近では、東急ハンズ⇒ハンズのリブランディングを手がけ、
漢字の「手」をモチーフにした新しいロゴも絶賛された。
2025年に開催される大阪・関西万博 日本館の総合プロデューサー/総合デザイナーも務め、建築から展示まで全てのクリエイションを統括。
そんな彼の発想は、半径50メートルの中で生まれる。
佐藤オオキのアイデア発見法には、たくさんのヒントが隠されているのです。
出版社:CCCメディアハウス
発売日:2022.12
タイプ:単行本(ソフトカバー)
ページ数:252