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『暮らしの信じ方』古賀及子
¥1,870
特別なことがなければ、語れるものがなければ「ダメ」なのか、そんな風潮を吹き飛ばすように、軽やかに今日を生きるあなたを全肯定する。 自分らしさはこれまでの日々や、思いがけず掴んできた選択の中にあるかもしれない。 日常に隠れた主義を巡りながら、「意外とこんなことができてしまう自分!」を一緒に見つけませんか。
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『ほんとうのことを書く練習』土門蘭
¥1,980
ダイヤモンド社
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『あした死ぬ幸福の王子 ストーリーで学ぶ「ハイデガー哲学」』飲茶
¥1,650
SOLD OUT
哲学者ハイデガーに学ぶ「死ぬときに後悔しない方法」 舞台は中世ヨーロッパ。登場人物は傲慢な王子と謎の老人。 サソリに刺され、余命1か月を宣告された王子は自殺しようと湖に。 そこに謎の老人が現れ、ハイデガー哲学を学んでいく。 「生きるとは何か?」「人生とは何か?」当たり前の日常が愛おしくなる。 出版社:ダイヤモンド社 発売日:2024.6 判型・製本:四六判上製 ページ数:280
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『最後の適当日記(仮)』高田純次
¥1,430
SOLD OUT
売れてももう本当にこれが最後の本だよ。 すごい売れたら考えるけど。 高田純次、最終章。 喜寿を目前とした1年間の日記をベースに、過去の人生を語るのか、語らないのか。 付録にデビュー以来出演歴をまとめた「全仕事」も! 出版社:ダイヤモンド社 発売日:2024.1 判型・製本:四六判並製 ページ数:320
