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『本が読めない33歳が国語の教科書を読む』かまど、みくのしん
¥1,760
SOLD OUT
「山月記」に挫折した経験から、大人になった今、教科書に載っている作品を読んでみることに……。
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『私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない』京郷新聞ジェンダー企画班(著)、すんみ(訳)、尹怡景(訳)
¥2,420
家事労働者、食堂社長、ボランティア、ベテラン清掃員。 女性への取材とチームの時代考察で紐解かれる女性たちの偉大な仕事。
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『聞くこと、話すこと。』尹雄大
¥1,870
「論理的に話そう」を突き詰めた結果、私たちのコミュニケーションはただの情報のやりとりに陥ってしまったのではないだろうか。
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『わからなくても近くにいてよ』堀静香
¥1,870
SOLD OUT
「近くにいたって、こんなに遠い」。 現役国語教師で歌人でエッセイスト、再注目著者の最新エッセイ+日記。 なんでもない日常を繊細に丁寧に時に乱暴に切り取ってみせる、読めば読むほど深い味わいのある清新な文章。 12篇のエッセイと1年間の日記。 出版社:大和書房 発売日:2024.11 判型・製本:四六判変型 ページ数:272
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『ガザとは何か パレスチナを知るための緊急講義』岡真理
¥1,540
【緊急出版!ガザを知るための「まず、ここから」の一冊】 2023年10月7日、ハマース主導の越境奇襲攻撃に端を発し、イスラエルによるガザ地区への攻撃が激化しました。 長年パレスチナ問題に取り組んできた、パレスチナ問題と現代アラブ文学を専門とする著者が、平易な語り口、そして強靭な言葉の力によってさまざまな疑問、その本質を明らかにします。 今起きていることは何か? パレスチナ問題の根本は何なのか? イスラエルはどのようにして作られた国? シオニズムとは? ガザは、どんな地域か? ハマースとは、どのような組織なのか? いま、私たちができることは何なのか? 今を知るための最良の案内でありながら、 「これから私たちが何を学び、何をすべきか」 その足掛かりともなる、 いま、まず手に取りたい一冊です。 出版社:大和書房 発売日:2023.12 判型・製本:四六判 ページ数:208
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『本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む』かまど、みくのしん
¥1,760
「生まれて一度も読書をしたことがない男が本を読んだら、一体どうなるんだろう」 そんな素朴な疑問がきっかけで生まれた「本を読んだことがない32歳が初めて『走れメロス』を読む日」というオモコロ記事。 1人の男が人生で初めて本を読む。 ただそれだけの記事が爆発的に拡散され、100万人の目に留まる大ヒット記事に……! 出版社:大和書房 発売日:2024.8 判型・製本:四六判 ページ数:320
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『 職場で傷つく』勅使川原真衣
¥1,870
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『「能力」の生きづらさをほぐす』で鮮烈なインパクトを残した気鋭のコンサルタントが、なきものとされてきた「職場の傷つき」に着目し、これからの組織開発のあるべき道筋を探る意欲作。 1ON1、対話、パーパス、人的資本経営、ウェルビーイングなど、目新しい言葉に飛びつく前に、まずその「傷つき」に「気づく」ことから始まる。 「能力主義」の限界に気づき始めたすべての人へ。 出版社:大和書房 発売日:2024.7 判型・製本:四六判 ページ数:304
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『これが生活なのかしらん』小原晩
¥1,650
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自費出版作品としては異例の売れ行きを記録した 『ここで唐揚げ弁当を食べないでください』の小原晩、書き下ろし最新作。 まぶしいほどまっすぐで、愛おしい。ままならない生活をめぐる38編のエッセイ。 出版社:大和書房 発売日:2023.9 判型・製本:四六判 ページ数:184
