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『無職、川、ブックオフ』マンスーン
¥1,870
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【版元HPより】 30歳まで無職という経歴をもつ、WEBメディア『オモコロ』の人気ライター・ディレクターの著者による初のエッセイ集。 怠惰で愉快で切実な、無職の頃とその前後。 「今日も何も生み出していない。それがとても心地よくもあり。とても気持ちが悪い」 出版社:素粒社 発売日:2024.12 判型・製本:四六判変型 ページ数:200
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『ちょっと踊ったりすぐにかけだす』古賀及子
¥1,870
ウェブメディア「デイリーポータルZ」編集部員・ライターの著者による大人気ウェブ日記を書籍化。 書き下ろしを含む2018年から2022年までの日記より、103日分をあつめた傑作選。 母・息子・娘、3人暮らしの愉快で多感な〈日記エッセイ〉。 生活の、愛おしい機微。 出版社:素粒社 発売日:2023.2 判型・製本:B6判 ページ数:320
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『なしのたわむれ 古典と古楽をめぐる手紙』小津夜景、須藤岳史
¥1,980
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古典と古楽は、いつだって新しい―― フランス・ニース在住の俳人と、オランダ・ハーグ在住の古楽器奏者による、言葉と音への親愛と懐疑に満ちた 24 の往復書簡。 文芸と音楽、地中海と北海、断片と物語との、あざやかな響きあい。 【目次】 Ⅰ 第 1 信 きらめくらくがき 第 2 信 耳は意味を探してしまう 第 3 信 なしのたわむれ 第 4 信 辺境への誘惑 第 5 信 ことばはこばと 第 6 信 音のこどもたち 第 7 信 ありやあらずと 第 8 信 詩と道と 第 9 信 存在の青い灰 第 10 信 片隅と世界と 第 11 信 ゆめにめざめる 第 12 信 この地上で Ⅱ 第 13 信 日曜日の午後の軽い手紙 第 14 信 文と不死 第 15 信 うちのそと 第 16 信 ふわふわふうみ 第 17 信 未来を読むこと 第 18 信 ものがたりのはじまり 第 19 信 隠された接続詞 第 20 信 みえないたくらみ 第 21 信 間の呼吸 第 22 信 わたしのあだしの 第 23 信 限りない広がりと空白 第 24 信 ふりだしにもどる おわりに 出版社:素粒社 発売日:2022.3 判型・製本:四六判、ソフトカバー ページ数:232
