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『喋る猫はいなくても』八木詠美
¥1,760
きっと喋る猫がいたら、私は小説を書いていなかっただろう
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【サイン入り】『三十路の逆立ち』くどうれいん
¥1,760
SOLD OUT
「生活」に訪れる光景、瞬間、出会いの数々。
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【サイン入り】『地図はない、目的地もない、でも迷子ではない』 [著] 篠原 かをり
¥1,870
不器用で生きづらくても周りと違ってもいい。あなたはずっと誰かのかわいい人だから。
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『概念になりたい小説家 不完全自分史エッセイ』小嶌ひすい
¥1,200
概念になりたいって何? 書かざるを得なかった人の幼少期
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『斜め45度の処世術』小川哲
¥1,650
SOLD OUT
小川哲、初エッセイ ひねくれ者の処世術
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『ロマンティックあげない』松田青子
¥1,760
テイラー・スウィフトにハマり、文房具の沼に溺れ、フィギュアスケートの実況に絶句
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『じゃじゃ馬にさせといて』松田青子
¥1,650
いつもいつも、私を自由にしてくれる物語を探してた。
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『読めよ、さらば憂いなし』松田青子
¥1,870
SOLD OUT
365日、「本」と「映画」のことを考え、そして愛し続けている著者が贈る、至福の時間
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『お砂糖ひとさじで』松田青子
¥1,760
SOLD OUT
小さなことへの喜びや楽しみ。それこそが、自分。
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『65人のこどものはなし』
¥1,760
誰にも、忘れがたい「こども時代」があります。
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『柚木麻子のドラマななめ読み!』柚木麻子
¥1,980
「私は日本のドラマによって作られてきた」
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『本屋の未来を、なぜか僕らが考えてみた』坂上俊次、寺嶋良
¥1,980
『本屋の未来を、なぜか僕らが考えてみた』(ザメディアジョン) RCCアナウンサー坂上俊次さんと、プロバスケットボール広島ドラゴンフライズの寺嶋良選手による共著『本屋の未来を、なぜか僕らが考えてみた』が広島の出版社ザメディアジョンより刊行されます。 広島県内10の書店と書店員が出てきまして、Lounge B booksも登場します! 足で稼ぐスタイル、坂上さん全身全霊の取材による書店員のストーリーと、読書家としてもおなじみテラシー独自の感性&プレースタイルさながら冷静かつ大胆にコントロールされた書き味で描き出されるエッセイにより、それぞれの個性が浮かび上がってきます。 幕間ではこれまた本を愛する者たちとの対談が展開されています。 全国ワースト3。 広島県の書店減少に、俺たちが歯止めをかける。 そんな心意気で著者のおふたりと出版社メディアジョンが一丸となって作った、魂みたいな本です。 ぜひお手に取ってくださいませ。 予約受付中。 【版元紹介文】 Bリーグのトップ選手と現役アナウンサーが立ち上がった。 広島ドラゴンフライズの寺嶋良選手は、住まい探しの決め手は「書店と図書館」という本好きだ。 2025年には、待望の著書も発表した。 そして、著書10冊。 「本業そっちのけ?」で活字に向き合うRCCアナウンサー坂上俊次。 本を通して親交のある2人が、広島の書店を味わい、広島の書店員に迫る。 寺嶋氏・坂上氏それぞれの目線からの広島県内書店紹介のほか、坂上氏自ら書店員にインタビューをし、書店・書店員の魅力に迫る! そのほか坂上氏×寺嶋氏の対談も掲載。
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『踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君』金原ひとみ
¥1,980
金原ひとみ、魂の遍歴
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『とりあえずお湯わかせ』柚木麻子
¥1,650
このエッセイもまた、公開の日記帳だ。
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『水曜日は働かない』宇野常寛
¥1,870
水曜日が休みになると1年365日がすべて休日に隣接する
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『猫を棄てる 父親について語るとき』村上春樹、高妍(絵)
¥1,320
父の記憶、父の体験、そこから受け継いでいくもの。 村上文学のルーツ。
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『あれは何だったんだろう』岸本佐知子
¥1,980
SOLD OUT
筑摩書房
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『朝に俗銭を得て 夕に詩をつくる 木下夕爾随筆集成』木下夕爾(著)、藤井基二(編)
¥3,960
中央公論新社
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『とるにたらないものもの』江國香織
¥616
SOLD OUT
とるにたらないけれど、かけがえのないものもの。 輪ゴム、レモンしぼり器、ヨーグルト、石けん、りぼん…etc. 日常のなかの、ささやかだけど愛すべきものたちにまつわる記憶や思い。 やわらかな言葉で綴る絶妙なショートエッセイ60編。 集英社
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『やわらかなレタス』江國香織
¥737
SOLD OUT
読者を不思議な世界にいざなうエッセイ集。
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『 40歳だけど大人になりたい』王谷晶
¥1,870
SOLD OUT
気づけば人生も折り返し地点。 でも全く大人になれた気がしない! そもそも大人になるってどういうこと? 中年世代へ贈る痛快エッセイ。
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『世界自炊紀行』山口祐加
¥2,750
SOLD OUT
世界には、 今晩の献立を考えない人たちがいる 自炊料理家の著者の元に寄せられる「献立作りが苦痛」「いつも同じ料理ばかりでマンネリに」「スーパーで途方にくれる」という自炊に悩める人々の声。 これって日本だけ?「世界の自炊」はどうなっているんだろう? と思った著者は飛行機に飛び乗っていた――。 2024年の間に全世界12か国、38家庭を取材。 それぞれ各国から2家庭を厳選し、合計24組の自炊事情を12種の自炊レシピと共に紹介する。 同時代を生きる人々、それぞれの「自炊する意味」とは。
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『生活フォーエバー』 寺井奈緒美
¥1,980
SOLD OUT
この愛すべき、くだらなさ。 歌人として活動するほか、habotan名義で土人形を制作している寺井奈緒美による、初の短歌&エッセイ集。
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『岐路の前にいる君たちに ~鷲田清一 式辞集~』鷲田清一
¥1,760
『岐路の前にいる君たちに ~鷲田清一 式辞集~』鷲田清一 朝日出版社
