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『いつも心は旅の途中』イ・ビョンリュル(著)、張銀英(訳)
¥1,650
【版元HPより】 世界を旅する愛の詩人イ・ビョンリュルは、140か国以上、多くの都市をめぐりました。 著者がカメラを抱えて旅したノルウェー、メキシコ、日本、イタリア、イギリス、フランス、インド、中国、ベトナム、カンボジア、ペルー、ブラジル…目に焼き付けた風景を文章と写真で綴ります。 これはあなたのものがたり。 ―100万人が共感した、愛と孤独と旅のあれこれ。 読んで、世界をぐるっと旅する不思議なエッセイ。 自由を謳歌、気ままに歩く一人旅。 心躍る出会いにワクワク。 おどろくようなハプニングの数々。 そして、同時に大きな孤独も感じるのです。 旅することは、孤独になること。 旅することは、愛する誰かを思うこと。 どんな人生も旅のようなもの。 人はいつでも、孤独や不安におそわれながら、愛する誰かを想い、そして歩いていく。 愛に迷ったとき、生きる意味を知りたいとき…… この本を開いてください。 きっとあなたの心に寄り添う、あなたのものがたりが見つかります。 出版社:マガジンハウス 発売日:2024.8 判型・製本:四六判 ページ数:224
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『生きのびるための事務』坂口恭平 (著)、道草晴子 (イラスト)
¥1,760
SOLD OUT
どんな仕事にも《事務》は必要 「例えば芸術家であるピカソが、直感のままに生きてらっしゃるとでもお思いですか?」 芸術家でも会社員でも学生もフリーランスも、 事務作業を疎かにしては何も成し遂げられない。 夢を現実にするたった一つの技術、 それが《事務》です。 「自分に自信がない」 「やりたいことが続かない」 「悩んで行動に移せない」 足らないことは《事務》でした。 出版社:マガジンハウス 発売日:2024.5 ページ数:224
